iFOREXの情報局

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損切りしないとどうなる?損切りができる人、できない人の特徴。

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こんばんは。

 

FXの王様「マンダム」です。

 

好きな通貨はポンドでFXをエンジョイしています。

 

今日は損切りについて話していきたいと思います。

 

「う~ん、マンダム。」

 

皆さんは普段、損切りできていますか?

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損切りをするという行為は損失を確定させる行為なので、ほとんどの方が何かしらの理由をつけてやりたがりません。

 

今は普通に損切りができるマンダムもFXを始めたばかりのころは損切りが全く出来ていませんでした。

 

損切りをできない人は一度のトレードで大きく負ける為、負けた時のダメージはとてつもありません。

 

損切りができない人は、一回のトレードで全財産失う人だっています。

 

FXで毎年勝ち続ける条件はキチンと損切りができる事。

 

損切りができなくて悩んでいる方は是非、この記事を最後まで読んで、明日から損切りをできるようになりましょう。

 

損切りができる人の特徴

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損切りができる人はFXでの手法を既に、確立している人が多いですね。

 

FXでの勝ち方を知っているからこそ、機械的に損切りが出来ます。

 

損切りがを機械的にできる人は、トータルで勝てる自信を持っている人がほとんどです。

 

損切りができなかったらどうなるの?

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ここでは、友人のTくんが以前、損切りができなくてFXの口座が炎上した2019年5月のお話をさせていただきます。

 

「資産の1%の損失で損切りする。」

 

Tくんは当時、損切りに関してはこのようなルールを設けていました。

 

5月8日(水)ポンド円を買いでエントリー。

 

当時のポンド円は143円後半~146円のレンジを形成していました。

 

また、TくんはFXの取引口座には250万円を預けていました。

 

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そして、5月8日(水)にポンド円がレンジ下限の143.80円に達したので5万通貨ロングしました。

 

損切りポイントは143.30円です。

 

そしてポンド円のポジション非常にあっけなく、143.30円の損切りポイントに達しました。

 

しかし、どうしたことでしょう。

 

指が痺れて損切りができません。

※T君曰く(笑)

 

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体が損切りに対して拒絶反応を起こしたのです。

 

結局、Tくんはこの日、損切りできずにポンド円のポジションを持ち越しました。

 

Tくんのそれからの毎日は悪夢でした。

 

会社に行ってもポジションが気になって気になってしょうがない。

 

含み損のポジションを持っているせいで毎日気が気じゃない。

 

毎日下がり続けるポンド円を眺めているうちに、Tくんは次第にやせ細り、精神的に追い込まれていきました。

 

2019年5月31日(金)、この日もポンド円は大きく下落し、Tくんはついにポンド円を決済しました。

 

5月31日(金)-36万円でロスカット(損切り)。

 

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結果論にはなりますが、ルール通りに損切りしていれば、Tくんの損失は2万5千円で済んでいたはずです。

 

それなのに、気がつけば36万円のマイナス。

 

ちなみに、2019年8月12日現在のポンド円のレートは127.14円。

 

もし仮に、今日までポジションを持っていたらマイナス83万3000円です。

 

損切りは本当に大切です。

 

この時、Tくんは身をもって損切りの大切さを体験しました。

 

しかし、そう簡単に損切りができるようになったら苦労しませんよね。

 

更に、前回の負けを取り返したいTくんは、その後も何度も損切りルールを破って大負けを繰り返し、ついには退場してしまいました。

 

損切りが苦手な人にiFOREXを使ってほしい。

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私自身、本当に損切りがとても苦手でした。

 

私がFXをはじめたのは2007年。

 

リーマンショックが起こる少し前になります。

 

その頃は、1日で動く値幅が広く、損切りができない人はすぐに退場する時代でした。

 

私自身、損切りができないので何度も退場しました。

 

そんな私の運命を変えてくれたのはiFOREXでした。

 

2009年に退場した私は、2011年からFXを再開しました。

 

前の年にレバレッジ規制が入った国内口座のレバレッジは最大レバレッジは25倍。

 

レバレッジ200倍の取引に慣れていた私は、「もっとハイレバレッジで取引がしたい」と思い、ハイレバトレードができる業者を探しました。

 

海外口座が流行りだした2011年、もっとも日本人利用者が多かったのがiFOREXです。

 

「最大レバレッジは400倍!!」

「ロスカット維持率0%!!」

「初回入金ボーナス100%!!」

 

そんな話を友人から聞いて、私はすぐにiFOREXの口座を開設しました。

 

口座開設ページは全て日本語で記載されていて、英語が苦手な私でもすんなりと口座開設ができました。

※口座開設は約3分。

 

2011年当時も複数の海外FX業者は存在したが、「公式ページ、サポートが全て日本語」、そんな海外FX業者はiFOREXくらいでした。

 

iFOREXで口座を開設して、私はあることに気が付きました。

 

損切りが上手くなった!!

 

正確には、損切りが上手くなったというより、損切りが必要なくなりました。

 

最大レバレッジが400倍のiFOREXなら数万円でも十分なトレードが可能です。

 

iFOREXなら証拠金1万円で4万通貨、5万円20万通貨の取引が可能!!

※ドル円が100円の場合のドル円の取引数量

 

仮に、2万円入金してドル円を5万通貨のポジションを取ったとします。

 

40PIPS逆行すると、入金分(口座残高)が0円になり、ポジションが強制ロスカットされます。

※iFOREXでは、口座残高が0円になってからポジションが強制決済(強制ロスカット)されます。

 

iFOREXの強制ロスカットを利用した損切りです。

 

iFOREXの強制ロスカットが間に合わず、口座残高がマイナスになった場合のマイナス分は全額iFOREXが負担してくれますので、顧客は完璧な損切りが可能です。

 

「すべって思ったところで損切りができなかった。」

 

なんてことは起こりません。

 

例)雇用統計で急な為替変動が起き、強制ロスカットが間に合わず110.00円で強制ロスカットのはずが110.20円で強制ロスカットされた。

 

本来、口座残高は5万通貨×20PIPSでマイナス10000円になるはずだが、iFOREXが口座残高を0円にリセットしてくれる。

 

このiFOREXの強制ロスカットを利用した損切りを使うようになってから、私の取引成績は飛躍的に上昇しました。

 

「3万円負けたら損切り。」

「50PIPS逆行で損切り。」

「資産がマイナス1%になったら損切り。」

 

どーしても損切りできない人は、少額入金を繰り返してトレードを行うと、一回のトレードの最大損失は必然的に下がります。

 

またiFOREXでは初回入金ボーナスキャンペーンを行っています。

 

口座開設後の初回入金に対して、入金額と同額のボーナスが付与されます。

 

100%ボーナスの上限は10万円。

 

10万円を超えるの入金に対しては、入金後にiFOREXのカスタマーサポートに連絡が必要です。

 

連絡をすると、10万円を超えた分の入金に対しては40%の証拠金ボーナスが付与されます。

 

この証拠金(ボーナス)は証拠金としては利用できますが、出金はできません。

 

また、出金手続きを行うと、ボーナスは消滅します。

 

入金した分は出金して、ボーナス分だけでトレードすることは出来ないようになっています。

 

投資系Youtuberの"Sai"さんがiFOREXの入金ボーナスを動画内で解説しています。

 

www.youtube.com

是非この入金ボーナスを利用して、iFOREXでスタートダッシュを決めましょう。

 

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